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食品産業センター:栄養成分表示における分析方法に係る代替法に関する実態・ニーズ調査へのご協力のお願い
更新日 2026.02.06
2月5日、食品産業センターより以下の「栄養成分表示における分析方法に係る代替法に関する実態・ニーズ調査へのご協力のお願い」がありました。
会員各位におかれましては、内容のご確認をお願いいたします。
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所(国立健康・栄養研究所)は消費者庁の委託事業により、栄養成分表示における分析方法に係る代替法に関する実態・ニーズ調査を実施しています。
今般、国立健康・栄養研究所から食品産業センターに調査の協力依頼がありました。
本調査は、栄養成分表示の分析における「代替法」をより柔軟に選択可能とするためのガイドライン策定に向け、事業者における具体的なニーズや性能評価の実施可能性について調査を行い、実効性の高いガイドラインを作成するとともに、今後の消費者庁における施策検討の一助とするものです。
つきましては、 貴団体会員各位にご協力いただき、別添の調査票にご回答いただけますようお願い申し上げます。既にご回答いただいている方は重複してのご回答は結構です。
なお、本調査へのご回答は消費者庁と国立健康・栄養研究所の業務契約に基づき守秘義務が遵守され、適切に管理、取扱いの上、消費者庁へ提出されます 。
いただいたご回答について、消費者庁もしくは国立健康・栄養研究所からご質問をさせていただくことがありますので、予めご了承ください。
何卒ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
【回答の送信先】
jfia-kankyo※shokusan.or.jp
お手数ですが上記の「※」を「@」に換えて送信願います。
エクセルファイルのままでの送信にご協力ください
【回答期限】
令和8年2月27日(金) までにお願いいたします。
【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人 食品産業センター
事業推進部 田中 宏輝
Mail:Hiroki_Tanaka※shokusan.or.jp
お手数ですが上記の「※」を「@」に換えて送信願います。
TEL:03-6261-7639
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